お風呂の中で使いたい人必見!ボニックプロを入浴中に使う注意点

お風呂の中で鼻歌を歌う女性のイラスト

 

 

ボニックプロを使う人は、多くの場合『寝る前』か『お風呂の中に入りながら』だと思います。

 

日中はみんな忙しいっていうのもあるし、やっぱりタイミング的にその方が良いですもんね。

 

 

 

 

 

ですが、お風呂の中で使う時にはけっこう気を付けた方が良いです(´・ω・`)

 

 

ダメじゃないし、ついでなので楽ちんなんですけど、使い方を誤るとボニックプロにも自分にも良くないことが起こるかもしれませんよ…(←コワイ感w)

 

という事で、ボニックプロをお風呂の中で使う際の注意点をまとめました。

 

 

 

 

 

 

1・湯船で使わない

 

これはあっちこっちで聞くから知ってる人も多いのではないでしょうか?

 

お風呂の中で使うとしても、お湯に浸かりながらボニックプロは厳禁です。

 

 

なぜなら、

 

  1. 効果がなくなっちゃうから
  2. ボニックプロ本体が壊れるかもしれないから

 

 

です。

 

 

 

 

 

水中では効果なし?

 

ボニックプロの機能であるキャビテーションやEMSは、超音波や電気信号です。

 

これは水に伝わりやすいので、お風呂の中で使うと全部お湯の中に分散していきます。

 

 

お肌に当ててはいるけど、実際に効果を受けているのはお湯ですw

 

これは公式サイトでも言われていますね^^

 

 

 

 

 

 

本体は防水だけど…

 

また、ボニックプロ本体は防水ですけど、さすがにお湯の中に沈めて使うような使い方に対応しているとは思えません。

 

防水スマホだって壊れちゃいそうです。

 

 

機械の防水は、あくまで『普通に濡れるくらいなら大丈夫』という意味合いのものが多く、泳げるわけじゃないと思った方が良いでしょう^^;

 

 

 

 

 

 

2・高温にしない

 

これも公式サイトでこっそりアナウンスされていることですが、ボニックプロ本体を高温にしすぎない方が良いです。

 

 

 

40℃っていうと熱いお風呂くらいなので、アツアツ派の江戸っ子みたいな人は気を付けた方が良いかも…w

 

 

じゃあ39℃ならいいのかっていうとそういう事じゃないと思うので、ボニックプロ本体を高温にするのは気を付けましょうね。

 

本体が熱くなりすぎると故障の原因にもなるし、金属部分が熱いとお肌も炎症しかねません。

 

 

 

 

 

 

3・自分も温まりすぎない

 

熱すぎる湯船のお湯

 

 

確かに冷えた体にボニックプロを使うよりは温まってから使ったほうが効果的なんですけど、それも自分のお肌に合わせて。

 

特にボニックプロのジェルやRFで追加で温めることになるので、人によってはヒリヒリ痛くなる人もいるみたいです。

 

 

 

 

 

私は乾燥肌で、お風呂とかで体温が上がると体が痒くなります(´・ω・`)

 

体質によっては赤みや肌荒れの原因にもなりかねないので、温めすぎてボニックプロを使うのは危険かもしれません。

 

 

 

 

 

 

4・終わったらしっかり拭き取る

 

積まれたタオル

 

 

ボニックプロ本体を濡らしたままお風呂の中に放置しちゃう人もいると思います。あたしです。

 

良くないんですよね…w

 

 

ボニックプロをお風呂で放置スタイルだと、充電部分が錆びてそのうち使えなくなっちゃうし、汚れもつきます。

 

 

ボニックプロの汚れ、水洗いだけで落ちなくなったらどうしたらいい?

 

 

 

ボニックプロは、使ったらしっかり水洗いして、しっかり拭き取るようにします!(←ひとりごと?w)

 

 

 

 

 

 

オススメは入浴後

 

そんな感じで、ボニックプロをお風呂の中で使うと

 

  • 効果がなくなることがある
  • 肌荒れにも繋がる
  • 故障の原因に

 

 

そこまで神経質にならなくても大丈夫だとは思いますけど、それならボニックプロはお風呂を出てから使う方がオススメです。

 

寝る前に使ってあげると、翌朝足が軽いですよ♪

 

 

お風呂の中で使う場合は、くれぐれもご注意!です。

 

 

 

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